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ワクチンの講座を受けました。(狂犬病のワクチンのことを追加しました)

執筆者の写真: kanako uchiyama
kanako uchiyama
3 日前
読了時間: 4分

お客様に生まれてから1度もワクチンを打ったことがない方がお2人。

ほぼ、風邪とかひかへんらしいです。


私は2018年以降は全く打っていない。

2010年ぐらいからかも。

薬疹で全身に蕁麻疹が出てから薬を疑ってしまったから。病院で投与された薬で治すつもりが悪化した。

ま、だからステロイドをやめたいと思うようになったわけですが。



9月6日クラシカルホメオパシーの助産師ホメオパスの方の講座だった。


リアルな話ばかりで楽しく後日視聴で参加させてもらいました。


私に子供はいないけど、お客様に子宮頸がんワクチンについて数名からご相談があった。


「私に子供がいたなら、打たせない」としかお答えできないし最後に決めるのはご本人またはその親でしかない。


直ぐ打ったよ!って方は代々癌になっているご家庭。


そうだよね、それなら打ちたくなるよね。

私もその家庭に生まれていたら打っていたと思う。


生まれて2ヶ月から受けられる予防接種。

ワクチンの講座の序盤から、受けて良かったと思う内容だった。


水、空気、食、衣類と同じで選べる物と同じということ。暮らす環境もとても大切。


人はそもそも自分の体で生き抜けるように生まれてきている。予防接種を打つということは自分にはその力がないというレッテルを貼ってしまうようなことになってしまう。


おたふく風邪は生殖器を強くして、

水疱瘡は泌尿器・腎臓を強くする

はしかは呼吸器を強くして、肝臓の機能を完成させる。


私は全部罹りました。

たぶん予防接種は打ってます。

次女ゆえに適当になってますが、集団接種の前に罹っています。


昔の情報だってSNSでは叩かれましたが、まだ今も変わりないですよ。


子供は子供の中に飛び込んで罹ってこい!という当時の私のかかりつけ医は素晴らしい。

それで何かあってもその医者を責める人のほうを私は疑う。選んだのはこちらなのだから。


全ては自分で選んでいるということ。


皮膚科ではあまりの肌荒れの酷さに言葉にしてしまったけど、先生ごめんなさいって謝りました。

なぜ治らない薬を平気で渡せるのですか?という素朴な疑問が常にあった。


話はワクチンに戻りますが、

噂では聞いていたけど、ワクチンの名前が変わっていて、女子だけではなくて男子にも打ててしまうようになっていたりするのですね。男の子にも打てっていうんやよーとお客様から聞いていたのだがそゆことか!と。


アメリカより日本のワクチンの数は少ないから大丈夫!なんて言う医者もおるらしい。でも現在はケネディJr.によって考え方が変わってきているとのこと。


ワクチンよりも感染症をどう見るのかということが何より大切なのだということのお話。打つ打たないではなくて、病を知ってから何を必要とするのかということ。


ワクチンを打つ打たないことよりも、まず子供の健康と病気と免疫力を上げることを学ぶことの大切さを改めて感じた。


感染症の捉え方、病気の捉え方、健康とは?

これに尽きるよねという。


そして、選択は自由であるということ。




追伸、

参加者の獣医さんから、狂犬病のワクチンは日本の法律で打たなければならないということ。


今は動物を飼ってないので、知らなかったけど海外では法律に定められていないから噛まれて亡くなっている人がたくさんいる。

海外で噛まれたり、海外からの哺乳類には本当に気をつけた方がいいということ。

ホメオパシーでも治った症例がないということ。


その獣医師の先生も話しながら、本当にごめんなさい!打たないことを選べないんです。怖いんです。と。足の端なら脳から遠いからまだワクチンで治るけど、耳や頭の近くなら直ぐに回ってしまうのだそうです。

感染すると本当に大変な亡くなり方をされるそうです。


狂犬病にかかった動物は治療ができないということ。亡くなっていくことを見守るしかないのだそうです。


とても大切なお話を伺うことが出来ました。


 
 
 

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