ほしよみ
- kanako uchiyama
- 5月8日
- 読了時間: 2分
更新日:17 時間前
私にとって2026年は清算の年なのだそう。
先日のチョモさんからのご紹介でももこさんにつながりました。
まったく私を知らない方に見てもらいたかった。
今までの星読みさんではなぜ満足や腑に落ちなかったのかが彼女でようやく分かった。
はじまってから数分?数秒?で涙。
何の安堵か分からないけど、ストンときたのだ。
あぁ、そうですそうですって。
分からないけど、分かる。
その時点で、今日はここまでです。といわれてもいいぐらいだった。
そこからまた山盛りの私のこと。
太陽射手だけど、射手じゃないことは重々。
山羊アセンダントなのも重々。
でも違うんですよーって。
最初から最後までずっと楽しかった。
これでよかったのだと。
50年にしてようやく。
名の知れた星読みさんにも見てもらったのだけど、私の満足ではなくて、星読みさんの満足が多かったことが分かった。
だからかー!
分かるー!
これでいいんですね!
何度も泣きそうになった。
過去の振り返り、これからのこといろいろお話しました。
ももこさんありがとう。
星読みであり、完全にカウンセリングだった。
実際、星読みだけではなかったし。
7月の終わりまでに手放したいこととかあればやってくださいねーって。
これからの変化には不必要なこと。ってお話も。
なんと、チョモさんのファシリテートでトランスフォーメーションゲームにまた参加するのです。
付き添いの気分でいいよーってお返事した大人のゲームですが、まさかのまさか。
丸一日かかるボードゲームへは参加を決めた時から変容が始まるとはいううものの。
一度話は流れかけたのに開催が決まっていた。

にしても、濃かったなー⭐︎




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